お父さんをいやしてくれてありがとう

ケンちゃん、ごめんなお父さん何も書けないよ。
辛すぎる。
ケンちゃんが家に来て5年目、とても楽しかった。
お父さんをいやしてくれてありがとう。
ケンチャンもお父さんの事忘れないでネ!
最後にゴメンな、ほんとうにゴメンな。

ケンシロウ(長野県御代田町)

家族 I Love You

世界一お利口なれいん
ずっと愛してる。
(お姉ちゃん)

大事な宝物で家族だよ
ありがとう
宝物だよ
(お兄ちゃん)

ショコラも幸せだったよ

レイン、お疲れさま
色々な出来事があったネ
頑張ったネ
幸せな時間もありがとう
またねレイン
可愛い可愛いレイン
可愛い可愛いレイン またね!
(ママ)

14年間一緒に居れてとてもしあわせでした。
ありがとう
(ばあちゃん)

大好きだよーレイン

匿名希望(長野県東御市)

コジロウ、本当にありがとう

20年前、長野に来て町の小さなペット屋さんの前でもらって下さいという捨て猫のチャチャ丸とコジロウを我が家に連れて来て、16才で旅立ったチャチャ丸と20才まで病気もひとつせずいつもそばにいてくれたコジロウ。本当にありがとう。
みんなに名前を聞かれるたびに男の子?と言われ、女の子ですというと、えっ!てよく言われたけどとっても美人さんだったよ!
年が明けてまるでありがとうって言う様にみんなの所に寄りそったね。
普段はツンデレで若い時はめったに抱かれなかったのに、年をとってからは自分から側に来ていつもゴロゴロとノドを鳴らしていたね。
天国でチャチャ丸と又仲良く遊んでね!
想い出がいっぱいありすぎて、これから先その想い出を思い出しながら生きていきます。
本当にいままでありがとう。

チャチャ・コジ(長野県長野市)

長野県の“ねずみ”に関係する地名

今年の干支は子、2020年は子年です。
子がなぜ1番目なのか? よく知られていることだと思いますが、Wikipediaには次のようにあります。

神が十二支の動物を決める際、家の門の前に来た順番に決めることにした。牛は動きが遅いからと真っ先に出かけ、一番に門の前についた。しかし、門が開けられる時、牛の頭の上に乗っていた鼠が牛の前に飛び出たので、鼠が一番になったという。なお、猫も十二支に入れてもらおうと準備をしていたが、鼠が集合の日をわざと間違えて教えたので十二支に入ることができなかった。それで今でも猫は鼠を追いかけ回すのだという。

ハムスター

ずる賢いネズミと猫ちゃんの因縁はこんなとこからだったのでしょうか。
さて、長野県でネズミに関係することがないかと調べてみたところ、地名でおもしろいものがありました。
坂城町にあった北国街道鼠宿です。
正式な宿場町ではなかったそうですが、上田宿と坂木宿の間宿(松代藩の私宿)として、また難所で重要だったようです。

ではなぜ鼠宿という名称になったのでしょう。
ネズミが多かったから? というわけではなく、交通の難所で“寝ずの”番が必要だからということ。
でもネズミにまつわるような民話も残されていておもしろいです。

詳しくは下記のホームページなどをご覧下さい。写真なども数多く掲載されており興味深いです。
「北国街道: 鼠宿」(https://www.nagareki.com/kaidou2/zenkouji/nezumi.html)
「交差点の名前が「ねずみ」!?長野県坂城町と上田市でその理由を徹底調査!」(https://yama-gawa.com/?p=537)
「神ネズミと唐猫様」(http://www.kitashinanoji.com/minwa/naganochiku/sakaki/hanashi/kaminezumi-karaneko.html)

ジョンとの16年間

さんぽと食べることが大好きだったジョンくん。
毎日朝と夕方の2回のさんぽが楽しみでした。
松本の家では、走り回って運動会してました。
食べすぎて太ってしまい1年かけてダイエットもしてました。
つくばでもいろんな公園を長い時間歩きましたね。
四季を感じながらジョンくんとさんぽするのが大好きでした。
ずっとずっとそばにいてほしかった。
16年間私達家族によりそってくれてありがとう。

Hiro・Miki・John(長野県上田市)