巨大な猫の絵

誰が何のために描いたのか未だに分かっていない南米ペルーナスカの地上絵。
そこで新たに発見されたのが猫の絵です。

「「ナスカの地上絵」新たに発見 丘にネコ科の動物」

丘の斜面に人工的に作られた線が見て取れます。画面の右側の上部に正面を向いた顔、横向きの身体やしっぽが丘の麓に伸びたネコ科の動物が描かれているようです。

「新たなナスカの地上絵が見つかる、幼稚園児が描いたネコのようだと話題に」

ペルー文化省は、このネコの絵の様式的な特徴から、地上絵が描かれたのは紀元前400年~紀元200年のパラガス後期で、有名なサルの絵よりも前の時代のものだと推定しています。パラガス後期の陶磁器や織物には、この地上絵に似たネコがよく見られるとのことです。

丘の斜面で消えかかっていて発見されないでいたそうですが、線の太さは30〜40センチで、絵の横幅は約37メートルと巨大です。
話題になっているもう一つの理由はその可愛さ。
まるで子供が描いたように稚拙な絵ですがそれが逆に愛らしいですよね。
愛ネコ派としては注目のニュースでした。

安曇野市の猫が施術してくれる?!整体院

猫カフェやニャンズが看板猫になってるお店は多々ありますが、今回ご紹介するのは整体院。
なんとニャンズと触れ合うことができ、さらには施術のお手伝いまで?

安曇野市にある完全予約制の整体院「キュベレイ」(http://www.cybele.bz/)さん
猫、ではなく猫スタッフは7匹。
ちゃんとホームページでも自己紹介があります。
オフィシャルのツイッターからいくつか投稿を見てみましょう。

まずは自己PR。
鳴き声にも個性がありますね。
ホームページの紹介文とあわせて見るとおもしろい。

ほら、施術してますよ。

なかには接客しない子たちも。
でも可愛いですね。

13年間ありがとう

我が家で唯一誕生日がわかる子でした。
生まれて約2週間で知人宅からもらわれてきました。
まだまだ授乳期間だったので、3時間毎の授乳と排泄で毎日大変でしたが、淋しくないようにと与えた犬のぬいぐるみと寄り添って寝ている姿を見ていると幸せな気持ちで一杯でした。
先住猫達にしつけられながら、たくましく大きく育って一時期は10kg近くあって、甘えて体に乗られると息ができなかったり足がしびれたりと大変でした。
定期的に病院通いが必要で、病院に行く朝は棚の中に入って上手に扉を閉めてかくれたり、狭い隙間に頭を突っ込んでいたりといつも笑わせてくれました。
13年間が長いのか短いのか、、、でもマロンのおかげで私達はみんな幸せだったよ。
いつかまた縁があって家族になれますように!
やすらかに眠って下さい。
うちの子で居てくれてありがとう♡

匿名希望(長野県上伊那郡箕輪町)