チョコちゃんへ

チョコちゃんが我が家に来たのは、庭で外の猫達がねずみの子として高く投げ上げて遊んでいるとき、主人が鳴き声に驚いて拾い上げたのが始めです。
まだへその緒がついたままでした。
片手に乗る小さな小さな猫でした。
息子がへその緒を切ってあげました。
それから毎日6時間置きにミルクを与え、1週間目に目が開いた時は感動でした。
それからスクスク成長し、病気もせずに我が家のアイドル。
どんなに癒されたことか本当にありがとう、チョコちゃん。

匿名希望(長野県小諸市)

長い間(19年半)ありがとう

わがままで、好き嫌いが多くて、よく脱走して。
おすわり!と言えばぎりぎり手が届く所でしかしない。
用がある時は眼をうるうるさせてそばに来てお願いアピール。
子供を産んだ時、仔犬を自分のそばに集める方法を知らずクークー鳴いていた。
それでいて4日間昼も夜も寝ないで仔犬の世話して、また仔犬が離れればクークー鳴いて…良い母なのかダメ母なのかわからない。そんなアナタが大好きです。
19年という長い間、本当にありがとう。
残された息子を大切にするから、ゆっくりおやすみ。
いなくてさみしいと思う。
でも、いなかった方が良いはずはないからアナタがいてくれた事に感謝。
そばにいてくれてありがとう。

匿名希望(長野県小諸市)

小林家のナルトくん

ドアを手であける姿がすごくかわいいナルトくん
甘え上手なナルトくん
酔っぱらうお父さんが大好きなナルトくん
ふわふわしてるナルトくん
ちょっと大きなナルトくん
すべての行動や仕草が愛らしいナルトくん
一緒にいるだけで幸せを感じたナルトくん
ありがとう出会ってくれて
ずーと、ずーと、大好きだよ。ナルトくん!!

匿名希望(長野県小諸市)

小諸市懐古園で見頃の桜とフンボルトペンギンの赤ちゃん

小諸市の懐古園では桜が見頃を迎えているようです。
小諸城址懐古園は長野県の東信地方では有名な桜の名所でもありますよね。
日本さくら名所100選にも選ばれている所のようです。
「ソメイヨシノをはじめ、シダレザクラやヒガンザクラ、八重で濃い紅色の花を咲かせる小諸特有の小諸八重紅枝垂れ桜など、約500本」

さて、その懐古園に併設されているのが小諸市動物園
現在50種類の動物が飼育されています。
先日も少しご紹介しましたが、そのなかで今注目なのがフンボルトペンギンの赤ちゃん。
3月10日に生まれて1か月ちょっとです。
今日のTwitterを見るとお父さんお母さんと一緒に歩いている写真。赤ちゃんには見えないくらいに育っているようです。

「フンボルトペンギン【特徴・生態】」によると、成鳥になるまでには2年かかるそうです。

ヒナは、頭部から背中にかけて茶色、腹部は白色。ヒナの斑紋は、巣立ち時には成鳥と異なるが、換羽を繰り返すことにより次第に成鳥のものに近づいていく。2年以上かかる。

大きくなってもまだまだ赤ちゃんだということですね。
この週末、懐古園の桜を楽しんで、フンボルトペンギンの赤ちゃんにも癒されてください。

ありがとねダンちゃん。

ダンが家に来たのは18年前の3月、中野のえのき工場を経営してるブリーダーさんよりやって来た子でした。
ダンが来る前のレグリスを亡くし、毎日泣き暮らしていた私と義母の為に夫が連絡してつれてきました。
やんちゃでイスを2脚、テーブル1つ、カベに穴をあけ大さわぎでしたね。
それでも7年前に夫が亡くなってしまった時、なぐさめてくれましたね。ずっとそばに寄りそってくれ話しを聞いてくれましたね。やさしいやさしいダンちゃん。
18年もの長い間、私達の為にガンバッテ生きてくれて本当にありがとね。
修さん、今度はダンちゃんをよろしくね。私が行くまでダンを可愛がって下さいね。

ダンちゃんのおばちゃん<かあちゃん>(長野県小諸市)