我が家のアイドル タローちゃん

生後2ヶ月で我が家に来たタロー、オスだと言われていたので”太郎”と名付けたのに、その後、体調を悪くして病院で診てもらった所、「この子、メスですよ」と、モモちゃんにしてみたけれど、振り向かず、”タロー”という名前になりました。
タローのチャームポイントは、首のモフモフ白毛と くるんとなった巻尾。具合いが悪くなってからは、ふつうのシッポになってしまった。
外にワイヤーをはって、走れるようにしてあった。ある日、リードが切れてしまったけれどいつものようにワイヤーに添って走っていた。
芝生でひなたぼっこするのと、お散歩が大好きでした。
タローがかわいすぎて、学校をさぼったこと。
仔犬の頃、イスの脚、柱など、ガリガリ削ってあっtsこと。
花火と雷が怖くて、机の下に入ったり、抱っこしてあげたこと。
ねこが苦手でした。それは昔、散歩の途中、野良猫に襲われそうになってからです。臆病タローちゃんで淋しがり屋でした。
13歳で倒れ、年に2~3回倒れるようになり、18歳6ヶ月16日で亡くなるまでよくぞ生きてくれました。
我が家は、いつでも タロー中心にまわっていました。
タローの散歩をしていると、車の人、通りすがりの人、皆 振り返ってみていました。(ソフトバンクの お父さん犬に似ていると)
食事の時、机の下にきては「ちょうだい!!」と鼻でツンツン催促するのがとても かわいかった。
本当に家族の癒しになってくれたこと、タローに感謝です。

タロちゃんスキスキ(長野県小諸市)

ココちゃん、ありがとう

いつも柚を守ってくれてありがとう。
支度の遅い柚の片付けをしたり
一人でトイレに行けない柚についていってあげたり
本当に頼りになるお兄ちゃんでした
時には柚とけんかしたり
ちょっかいだして怒られたり
ずっと一緒にいることがあたり前だと思っていたのに
こんなにも早く、こんなにもあっさりと逝ってしまうなんて…
もっと一緒に散歩したかったね
もっと一緒に遊びたかったね
でもココちゃんはずっと私達家族の一員です
ずっと私達の心の中にココちゃんは生き続けます
これからもずっと一緒だよ、ココちゃん。

ココちゃんの家族(長野県小諸市)

散歩

カインズホームで初めて目が合ったネ!
少し大きくなっていてケースが狭く感じて可愛かった。
そしてわが家の一員となり、生活がはじまったネ!
散歩デビューの時、土の上を歩けなくて足をふんばってたネ!
うんちもおしっこも外の土の上でしばらくできなくて帰ってからオシッコシートの上でしたじゃん。
だんだん慣れてきたら、家に帰りたがらず半日くらい歩いてたっけ…。
13年8ヶ月一緒にいて、この1年は病気で散歩もいけなくなったネ!
ほんと小梅が居て楽しかった。
わが家の一員になってくれてありがとう。
思いでいっぱいありがとう。

まっちゃん(長野県小諸市)

コロ助

コロちゃん、お母さんはコロちゃんとの思い出が沢山ありすぎて、何を書いたらいいのか……
コロちゃんは お母さんが 台所へ行けばついて来るし トイレに行けばついて来るし、いつもいつも一緒にいたね。
お母さんはコロちゃんが大好きだよ、お空でチビ兄ちゃんとマック兄ちゃんとポン兄ちゃんと元気に遊んでね。
コロちゃんまたね。

いつも一緒に うると寝てくれてありがとうね!!
ワンと元気に鳴くコロが可愛くてたまらなかったよ!!
たくさん頑張ったから お空で ノビノビと走り回わってね。!!
ダイスキだよころ!!

コロのこと ずっと忘れないよ!!
ずっとずっと大好きだからね!!
いままでありがおう!!
くりくりお目々と ふりふりシッポが かわいかったよ。

匿名希望(長野県小諸市)