トト、今まで有難う

トトがいなくなってしまったことが今でも信じられません。
家に帰る度に動いている姿を確認するといつもホッとする毎日でした。
抱っこをしても暴れないおとなしい子で周りの人からも凄く愛されていました。
何年か前に体に腫瘍ができて、手術をしなければ治らないと病院の先生に言われました。
治してあげたい思いで東京の病院へ一緒に行って、大丈夫ということもありました。
一週間前に体が急変して病院に連れて行った時は正直覚悟をしましたが、トトはまた元気な体に戻ってくれました。
またこれからも一緒に生活ができると思った矢先だったので、悲しみよりも驚きの方が大きかったです。
トトが家に来てくれたことにとても感謝しています。
辛い時はいつもトトが一緒にいてくれたからです。
トト、たくさんの思い出を有難う。天国から見守ってて下さい。

匿名希望(長野県茅野市)

古い着物を活用してウサギや猫の雛人形

信濃毎日新聞に、長野県千曲市で古い着物を活用してウサギや猫の雛人形を作ってらっしゃる女性が紹介されていました。

「ウサギ・猫、心温まる手作りびな 古い着物活用 希望者に配る」

古い着物などを材料にウサギと猫のひな人形を作っている。手芸歴約50年。15年ほど前から孫たちのためにつるしびなを作り始め、余った布の活用を考えていて思い付いた。希望者に配っており「人形を見て心穏やかになってくれたらうれしい」と話している。

作った雛人形はプレゼントしているようで、2012年には福島県の幼稚園に200体を贈ったそうです。
ネット検索をしてみると、2014年には養護学校にもプレゼントされています。
新聞の記事にある写真からではその雛人形がどんなものなのか分かりませんが、気になります。
一体ずつ心をこめて手作りされたものです。
とても価値のあるものですね。

猫ちゃんの雛人形なんておもしろいなあと思ってさらに調べてみると、けっこう商品化されたものはあるんですね。
猫好きにはたまりません。
でも、雛人形が猫だと、猫ちゃんはライバル出現と対抗心をもって行動に出るかもしれないので注意です。

永遠(トア)

お母さんはネザーランドドワーフの涙(ルイ)、お父さんはポーランドロップの白米(はくまい)。家で飼ってる2羽から産まれたね。
涙ちゃんの母乳が出なくて、産まれてすぐに人工保育に移して、家族も子うさぎの育て方なんかわからなくて、手探りで離乳までたどりつけて嬉しかったし、生きてくれてありがとうって思いました。
一緒に産まれたけど2日で死んでしまった憩(いこい)の分まで生きてねって、思いを込めて育てたけど、憩の分まで生きても2か月の命だったんだね。
とっとも甘えたがりで活発な永遠。家族に癒しと元気をありがとう。私も永遠のおかげで成長できたところがあると思う。
ありがとう。心の中ではずっと一緒だよ。

千里(長野県東御市)

ペット用ホットカーペット

寒い季節になってきました。
万ペットサービスのある長野県佐久市も紅葉は終りまもなく雪が降ってもおかしくない気候です。
もちろん犬や猫も寒さを寒さを感じます。
短毛の犬や猫だとなおさらでしょう。
うちのワンコも寒い日はストーブのすぐ前に陣取ったりします。
でも火ですから熱すぎないかちょっと心配ですね。
そういう寒がりのワンコやニャンコにはペット用のホットカーペットはいかがでしょうか。
火を使わないので留守にするときでも心配なく電源を入れておけます。
温度設定もしてくれるそうです。
コードを噛んでも大丈夫なように保護されているそうです。
犬や猫だけではなくウサギでも問題無さそうですね。
消費電力も少ないのもありがたいホットカーペットです。
寒がりさんがいるお宅にいかがでしょうか。