長野県は小馬の誕生ラッシュ?

信濃毎日新聞に小馬の記事が2つも載ってました。

「「パンダみたい」 ミニチュアホースの子馬が人気 佐久のスエトシ牧場」
「体は茶 たてがみは黒 今年最初の子馬が誕生 木曽馬の里」

まずは佐久市のスエトシ牧場
ミニチュアホースが誕生したそうで、“パンダみたい”という表現のとおりおもしろいのは黒と白の2色だということですね。
それに背中から尻尾までが白いというのは珍しそう。
動画もあります。
散歩する様子は大きさもワンコみたいで楽しそうです。
添い寝しちゃうのには驚きです。

木曽町「木曽馬の里・乗馬センター」の木曽馬の赤ちゃんも可愛いですね。
「木曽馬の里・乗馬センター」のFacebookで他の写真もご覧ください。
さて、木曽馬は日本在来種の1種で、本州では木曽馬だけだそうですね。
その木曽馬の赤ちゃんとしてスクスクと育って欲しいものです。

大好きだよコロンチャン

13年前の7月13日お母さんは胸を弾ませていました。
名前はもう決めていました。
「コロン♡」はじめまして!!
覚えた事は、まて、おて、おすわり、おまわり、ふせ、ワン!でしたね。
コロンはお利口だからトイレもすぐに覚えたね。
お風呂は呼ばれると嫌々ながらもちゃんと来たよね。
お母さんの下手なトリミングにもよく耐えたよね。
レタス、ブロッコリー大好きだったね。でもきゅうりは嫌いだったね。
ある日目が見えなくなってしまったけど、お家の中は上手に生活できていたね。
家族にたくさんの笑顔をありがとう。
お母さんも何年かしたらコロンのいるところに行きます。
そしたらまた一緒に暮らそうね。
バイバイコロン!!

コロンママ(長野県佐久穂町)

キーファーありがとうね。

ペットショップでちょっと大きくなっているキーファーに会った時にもう連れて帰りたくなって我が家に来ましたね。
すぐに外の環境に慣れて散歩が大好きになりましたね。
散歩に出ると皆がかわいいかわいいと近寄ってきてなでてもらいましたね。
いろんな人を癒したと思います。
頭が良くて色々覚えてみんなに披露しましたね。
時には隙を見て脱走したりして、ご近所の方々にご迷惑をおかけしました。
ご近所の皆さんが「キーファー!」「キーファー!」と呼んで探してもらったこと。
農家の方々、農協の皆さんまで巻き込んで探してもらったこと。思い出します。
自動車に乗るのも大好きで車窓から顔をちょっぴり出すと、通りすがりに見た歩行者の方が必ずといっていいほど微笑んでいましたよ。
優しくて、他のワンちゃんにも自分のご飯を譲ったり、おやつをあげたりしてました。
自分の口を他のワンちゃんに噛まれた時もどこ吹く風。全く気にせず怒らなかったね。
ほとんど吠えることなく、遊んで欲しくて呼ぶ時だけワン!ワン!と吠えたよね。
遊びに夢中になると急にスイッチが入って部屋中を走り回ったよね。
時には笑ったみたいな顔をしたり、哲学者のような感慨深い顔をしたり、眼をキラキラさせておやつをねだったりしてました。
一昨年ぐらいから後足が思うように動かなくなって、みんなに心配をおかけしましたね。
それで昨年脊髄の大手術をして、術後のリハビリお母さんと一緒に本当!!
リハビリを頑張ったよね。すっかり落ちていた筋肉も努力のおかげでほぼ復活して心配してくれた主治医の先生もとっても喜んでくれたよね。
よくよく庭を走った、階段を上った!本当に頑張り屋でした。
私たちはあなたに癒され、勇気をもらい、励まされ、楽しい時を沢山たくさんいただきました。
キィちゃん私たちの子になってくれてありがとう。
初めて会った日が昨日のことのように思い出します。
アレルギーがあったからいろいろなものは食べられなかったけれど、毎日ご飯をよく食べてくれてたね。
小さい時はケージからうんちを投げながら喜んで騒いでいましたね。
車でのお留守番ではクラクションを鳴らしたり、面白いことたくさんありました。
素敵なキーファー!可愛いキーファー!愛に満たされた子で本当にありがとう。
私たちのところに来てくれて本当にありがとう!
また会おうね、絶対にね。
大好き心より愛してるよ。
キーファー。父や石ちゃんと仲良しな思い出。たくさん楽しかったね。
私もだけど、みんなキーファーの優しさや愛らしさにいっぱい救われました。
また違うカタチで私たちの元へ会いに来てくれることを楽しみに待っているから、今は体をよく休めて。
たくさんチューさせてくれてありがとう。
また今日まで!

KIEFFAR06(長野県御代田町)